【グラブル】両面黄龍編成の最大ダメージを求めて

概要

シエテのキャラクター修正により万能で各イベントを高火力で周回可能だった水鰹剣豪システムに陰りが見えてきた。そのため、0ポチで周回が可能な両面黄龍システムへ徐々に移行している。

現状でも四象降臨相手なら全属性0ポチ対応できるポテンシャルはあるのだが、今後も踏まえて最大ダメージを出せるように編成を考える。

パーティ編成

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主人公

光属性キャラの奥義ダメージUP/奥義ダメージ上限上昇効果のある「黄竜槍」を装備可能なアプサラスを採用。

最終開放ソーン

「十天光輝の縦」による開幕時奥義ゲージ上昇で1ターン目から奥義ゲージを100%にでき、闇属性相手に達して奥義効果で後のメンバーを確定クリティカルにする効果により必須固定枠。非有理の相手にはダメージ上限に届かないため指輪やプラス値での底上げが必要になる。

ルリア

奥義ダメージの倍率が高いため採用しているが、黄竜編成の加護効果が控えめなのと非有理相手に対してダメージの上限を叩くことが難しいため、奥義効果に追加ダメージのある光サラに移行を検討。

ロボミ

独自効果の「エネルギー」を消費することで、奥義ダメージが非常に高く軽々とダメージ上限を叩けるため採用。こちらもソーンとセットでしばらく固定枠。

装備編成

コメント 2020-01-04 105108

メイン武器は奥義ダメージUPの「黄竜槍」で固定し、同じく奥義ダメUP/奥義上限UPのサティフィケイトを2本採用しており、こちらは揺るぎない装備となっている。

両面黄龍編成では通常攻刃枠・方陣攻刃枠・EX攻刃枠・UNKNOWN攻刃枠を均等に配置するとダメージを言われているが、いつもの「元カレ計算機」にて試算させてもらったところ、渾身が付いているエデンを複数本編成したほうがダメージが伸びる結果となったため、今後はエデンを4本まで入れ替えを検討。

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https://medon-lab.com/keisanki/?id=127899

EX枠には「真・俐道天浄土」を採用しているが「フラマ・オルビス」のほうが基礎攻撃力が高いため、少しでもダメージを伸ばしたいため、こちらも入手でき次第に移行が必要。

終末の神器の5凸を所持している場合、優先して採用すべきだろう。その場合、方陣攻刃枠が足りていないため「永遠拒絶の剣」を採用する。

召喚石

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召喚石には「ザ・スター」「ベリアル」「メタトロン」などのダメージ底上げ召喚石を採用していき、空いている枠は基礎攻撃力の高いバハムートやルシフェルで埋める。

ザ・スターは3凸、ベリアルは無凸、メタトロンは未所持であるため、召喚石の育成で改善の余地は十分にある。

オールド木人殴り

フレンドはプラス値無しの黄龍をお借りしており、主人公の連撃は発生していないことを条件とする。

非有理相手

21

有利相手

123

有利相手には100万ダメージは超えていきそうだが、最終ソーンのダメージが伸び悩んでいるため、渾身効果を付与した「永遠拒絶の剣」や久遠の指輪などでサポートしていきたい。

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napnak

2017年から株式投資に興味を持ち始め、現在30銘柄保有中。 ゲーム / デジタル製品 のインドアな趣味を楽しみつつ、登山 / 釣り / サバゲー も好きで、興味があることはとりあえずやってみる!をモットーに生活しています。