【エピックセブン】GvG攻め編成メモ

2020年12月11日

闇コルヴス介護型

  • 闇コルヴス(デュランダル)
  • ルエル(神秘の薬瓶 or 勇猛)or 光ファジス
  • モンモランシー or アカテス(アマリリスの杖)

メリット

耐久・火力が両立しており、キャラが揃っていて装備を極めるとほぼ全ての編成相手に有利がとれるため、攻め編成で何が最強かと言われたらまずこの鉄板編成が思い浮かぶ。

現状でのテンプレ防衛、光ローマン・闇川・闇レタ編成を後手で倒せるのもこの編成だろう。
光ローマンでのAGダウン、闇レタのS3は光ファジスですべて相殺できる。

とにかく組めるのであれば攻め編成での1PTは間違いなくこれにしとけばいい。

デメリット

闇コルヴスとルエルがほぼ必須枠、装備の敷居も高い
モンモランシーとアカテスの効果抵抗率の厳選が必要

闇ヴィオレタ介護型

  • CCラス
  • 闇ヴィオレタ(紫菫の輝き)
  • ルエル(歌姫)

メリット

相手がクラウモンモ+αなど、攻撃を安定して耐えられる編成が相手ならとことん強い
ラスS2防御ダウン→闇レタS1で相手が瀕死からの闇レタS1のコンボが成立すれば、圧倒的な強さを誇る。

闇レタ単騎攻めなので、相手にHPが減るほど攻撃力が上がるカイロンがいた場合、
無視して他の敵を倒していくという闇レタ反撃のコンボパーツとして利用できたりする

デメリット

チャールズカイロン闇ヴィオレタなど全員が攻撃寄りの防衛編成にはたとえミスヒットでも耐えられないため、
ガンガン攻め立てるタイプの編成相手は避ける。

覇者ケン介護型