[エピックセブン]GvG攻め編成メモ

2020年11月21日

闇コルヴス介護型

  • 闇コルヴス(デュランダル)
  • ルエル(神秘の薬瓶 or 勇猛)
  • モンモランシー or アカテス(アマリリスの杖)

メリット

耐久・火力が両立しており、キャラが揃っていて装備を極めるとほぼ全ての編成相手に有利がとれるため、攻め編成で何が最強かと言われたらまずこの編成が思い浮かぶ

デメリット

闇コルヴスとルエルがほぼ必須枠、装備の敷居も高い

闇ヴィオレタ介護型

  • 闇セシリア / イートンなどの高耐久かばう英雄(アダマントシールド)
  • 闇ヴィオレタ(紫菫の輝き)
  • ルエル(歌姫)

メリット

相手がクラウモンモ+αなど、攻撃を安定して耐えられる編成が相手ならとことん強い

デメリット

チャールズカイロン闇ヴィオレタなど攻撃寄りの編成には耐えられない場合があり、闇レタのS2反撃からS1->S3とうまく繋げないと敵を仕留められない場合がある

覇者ケン介護型

  • 覇者ケン(シグルの大鎌)
  • ルエル(勇猛の証拠)
  • 光マヤ(アダマントシールド)or 光アーミン

メリット

覇者ケンが一方的にカウンターでボコるので、オート放置で強敵を相手にできる

デメリット

覇者ケンのHPとクリダメ確保が必要、油断してるとルエルが落ちる場合があるため注意
      闇ヴィオレタやミルサなど回避高火力キャラ相手だと厳しい

闇ゼラト介護型

  • 闇ゼラト
  • ルエル
  • 光マヤ

メリット

対ディズィやバサールが相手側で採用されている場合に、とにかく有利がとれる

デメリット

闇ゼラトが必須枠

カイロン無限復活型

  • カイロン(リアンナとルシエラ)
  • メイドクロエ
  • 光スーリン or チャールズ(贄)

メリット

敵のS3をすべて吐き出させた後に反撃するため、相手によっては一方的に有利がとれる

デメリット

敵の火力が高い場合はメイドクロエが落ちる場合がある

キセラッツ型

  • 闇ラッツ
  • 光キセ
  • 闇ドミニエル or 光シュリ

メリット

闇ラッツの速度勝負に勝てればほとんどの編成をワンパン可能

デメリット

光キセと闇ラッツの2人が必須枠、スピード勝負に負けると終了

バフデバフ範囲攻撃型

  • バサール(ダグエルの古書)
  • タイウィン
  • 闇カリン(英雄達の肖像画)

メリット

敵にアサシンアタッカーがいない場合、有利がとれる

デメリット

回避遺物持ちのアサシンがいる場合、運が悪いと反撃死するため安定しない場合がある

光リディカ範囲攻撃型

  • 光リディカ
  • タイウィン
  • 闇カリン

メリット

光リディカのスキルダメージ無効バフで、一撃で仕留められなかった後の保険がある

デメリット

光リディカより先に敵に動かれると終了なので、光ローマン相手には注意が必要

復活阻止型

  • 光リディカ or バサール or 光スーリン
  • 闇アンジェリカ
  • 闇ヴィルドレッド

メリット

1ターン目で仕留められなかった場合でも全員耐性があるので2ターン目も追い打ちができる

デメリット

闇アンジェリカ自体の入手が難しいため、編成難易度が高い

SSB耐久反撃型

  • クルリ(アダマントシールド)
  • 闇セシリア(アウリウス)
  • シーサイドヴェローナ(ドリンク)

メリット

クルリS3でバフ剥がし&盾割からのSSBの攻撃で敵を仕留めやすく、スピード勝負しなくてよい

デメリット

全員の装備要求が高い

光マヤ&闇ラヴィ耐久反撃型

  • 光マヤ(アダマントシールド)or 闇ラヴィ
  • クラウ(アウリウス)
  • アカテス(アマリリスの杖) or モンモランシー

メリット

高確率で敵のワンパン編成に耐えられるので、回復のない相手に持久戦持ち込むならまずはこれ

デメリット

クラウS3のダメージが極めないと20000ぐらいが限度のため、一撃で仕留められない場合がある

光シュリ単体火力型

  • 闇ラッツ
  • 光シュリ
  • 速度陣形持ち or イセリア or 闇ヘイスト

メリット

敵アタッカーが一体の場合、光シュリで一体仕留めればほぼ消化試合となる

デメリット

回避パには無力であり、贄チャールズや贄クラウ、カイロンなどがいた場合は一気に崩れる
      闇ヴィルドレッドの復活反撃に弱いため、闇ヘイストなどの対策が必要

チェルミア単体火力2連攻撃型

  • 闇ラッツ
  • チェルミア(専用遺物あり)
  • ラッツ

メリット

光シュリ型とは違い、敵にアタッカーが2体いる場合でも対応可能

デメリット

チェルミアの装備要求レベルが高く、闇ヴィルドレッドの復活反撃に弱い

無敵範囲攻撃型

  • バサール
  • 光ディンゴ
  • ルートヴィヒ

メリット

光ディンゴの無敵を自身とルートヴィヒに付与できるため、バサールは捨てることになるが2ターン目の生存率が高い

デメリット

ルートヴィヒと光ディンゴにモラゴラを投入することに躊躇するし、バサールが落ちる可能性がある

光セズ消滅型

  • バサール
  • 光アラミンタ
  • 光セズ

メリット

敵がスピードを捨てた耐久特化の編成の場合有利がとれる(ルエル闇コルヴスクラウとか)

デメリット

光アラミンタのS3スタンが敵アタッカーにハズれれば崩れるため、編成難易度が高い割に運ゲー要素が強い

デバフ盛々型

  • バサール(ダグエルの古書)
  • ディズィ(黒冠)
  • セクレット

メリット

デバフ耐性がなくスピードが遅い耐久編成に一方的有利がとれる

デメリット

耐性がある編成だとジリ貧になる可能性があり、スピードと命中装備の厳選が必要

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napnak

2017年から株式投資に興味を持ち始め、現在30銘柄保有中。 ゲーム / デジタル製品 のインドアな趣味を楽しみつつ、登山 / 釣り / サバゲー も好きで、興味があることはとりあえずやってみる!をモットーに生活しています。