マグナカルタ2 一周目でスタイルマスター2種類実績解除(初期スキル縛り)への覚書き

2018年10月28日

bntmagnacarta2

 

一周目でスタイルマスター2種を狙う場合の留意点

スキルのペンダント・努力する者は斧のスタイルマスターが物語の関係上
一番速く取得できる為、入手でき次第アルゴに装着させる。

アルゴのSPが 605 まで溜まったら、セーブ → 斧スキルをすべて取得(実績解除) → ロード → ハンマースキルを取れるとこまで習得。
その後はスキル経験値ブースト装備をゼフィに付け替え、扇マスター習得の為に貯蓄しておくと効率が良い。

SPは少しだけなら割り振っても良いので、コストが低めなステータス上昇効果のあるマスだけ習得しておくと楽になります。

必要なアイテム

前述した「スキルのペンダント・努力する者」は物語中盤のコタ・マレのカモンド商店で1つ40,000で購入できます。
店に並んでいる期間が短いので、販売が確認できた時には最低でも2つは確保しておくと効率が良いです。

推薦パーティ

ジュト(片手剣)
アルゴ(斧)
ゼフィ(ロッド)

もしくは

ジュト(片手剣)
ゼフィ(扇)
セレスティン(アロマ)

最終的な武器スタイルの薦め

・ジュト(片手剣)
スキルチャート左下に位置するスキル、裂進連閃がダメージ&発動距離ともに優秀なので、使い勝手が良い。

・ルゥ(刀)
刀の固有技、瞬殺が即死技なので刀一択。

・ゼフィ(ロッド、扇)
セレスティンよりも回復技に富み、状態異常回復も併せ持つ為、CPUに操作を委ねる場合に融通が効きやすい。
扇のダメージや固有技、エアロベールもかなり優秀なので、自分で操作したい場合は扇で。

・アルゴ(斧)
ハンマーのコンボ〆に吹き飛ばし判定があり必殺技が発動し辛く、必殺技自体も使用SPの割にパッとしないものが多い為。
また、斧の固有技、防具破壊に頼る機会が多く、序盤から終盤まで頼れる存在になる。

・セレスティン(弓)
このゲームでは、敵のターゲットを決める思考ルーチンが、自分の近くのキャラを優先して攻撃する仕様のため、
後方で弓を撃たせることで、セレスティンの致命的なHPの低さをカバーしつつ、いざと言う時用にアイテムサポート係として行動できる。

・クロセル
お好みで。(強制イベント以外では使わなかった)

どうしても倒せないボスが現れた時は

ゼフィ(扇)の序盤から使える固有技、"風のシールド"の効果が、相手の攻撃を無傷で一定時間跳ね返すというトンデモ性能なので、
どうしても倒せない敵が現れた場合に、最終手段として使ってみてください。

  1. ゼフィ以外の仲間を戦闘不能にしておき、アクセサリと武器のカモンドは防御力が上昇する装備を付けておく
  2. 敵の近くにゼフィを配置し、Bボタンを連打
  3. 上手くいけば風のシールドが発動
  4. 敵に攻撃させている間は回復アイテムを使用してHPを全快に、
    もしくは敵にオーバーヒートするギリギリのラインまで通常技で攻撃を与え続ける。
  5. 風のシールドが切れたら項番2に戻る
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Napnak(ナップナック)

ミステリーADV、ハクスラ、ローグライク大好き人間。 現在はグラブル、エピックセブン、AFKアリーナをメインにプレイ中。過去にRO / アラド戦記 / FF11 / FF14 / パンヤ / PoE / LoV3 をガッツリ遊んでたのでそこらへんの思い出も語れます。